英語罫線ノート・シート

【RISE 英語罫線(4線)ノートの特長】
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目のちらつきを抑え、文字を正しい位置に書けるように、4線内に着色
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単語と単語の間隔を適切に取れるように、各行ごとドット(▼)打ち
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各ページの下部に、「フォニックス(音の足し算)」の基礎を表示
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水平開き仕様(おじいちゃんのノート)。開きが良く、見開きで使える!
特長①目のちらつきを抑え、文字を正しい位置に書けるように、4線内に着色

「白い紙はまぶしくて見にくい」という子がいます。
本人も気づかぬうちに、苛立ちをつのらせていることもあります。
RISE英語ノートでは、光の反射を抑えるために、4線内を目に優しい色で着色しています。
英語ノートは線がたくさんあって、「どこに書いたらいいかわからない」という子や、日頃、枠の中に書くように言われているためか、g や y などの文字を実線から下にはみ出すようにして書くことに抵抗を覚える子もいます。
RISE英語ノートでは、実線の上と下とで色に濃淡をつけることで、正しい位置に正しい大きさで書くことに対する意識を喚起します。
※画像の色味は、実物とは多少異なる場合がございます。
特長②単語と単語の間隔を適切に取れるように、各行ごとドット(▼)打ち

【I speak English.】 を 【IspeakEnglish.】 や 【Is peakEng l i sh.】のように書く子もいます。
そこで単語と単語の間かくを保つ際の目安となるように、各行ごとにドットを打ちました。これにより、単語と単語の間隔を適切に取りやすくなります。
特長③各ページの下部に「フォニックス(音の足し算)」の基本となる単語を表示

形の似た文字の混同とともに、つまずきの主な理由とされるのが「フォニックス(音の足し算)に関する気づき」の不足です。
一方で、私たちは日頃の生活の中でたくさんの英単語を目や耳にしています。例えば tea を基本にすれば、 teach や beach / peach / pea などは、すぐに読み書きできるようになります。
RISE英語ノートでは、毎日の練習の中でしっかりと「フォニックス(音の足し算)の基礎」を身につけられるよう、各ページの下部に基本となる単語を示しています。また、教科書などでも採用されている字形に準拠したユニバーサル・デザイン・フォントを採用しています。
特長④水平開き仕様(おじいちゃんのノート)。開きが良く、見開きで使える!

従業員のお孫さんのTwitterが反響を呼び、一夜で有名になった「おじいちゃんのノート」。そのノートを作製した 有限会社中村印刷所 に印刷、製本を依頼しました。
通常のノートは開いたときに中央部分がふくらんでしまいますが、中村印刷所の「水平開き仕様」のノートは180度水平に開きます。
そのため、書きやすく、見開き2ページを1枚のノートとして使用することができます。ページを取り外して1枚の紙として利用したり、見開きできれいにコピーをとったりすることも可能です。

※画像提供:有限会社 中村印刷所
RISE 英語罫線(4線)ノート
リヴォルヴ学校教育研究所では、Stores.jp「リヴォルヴのオリジナル教材」で 紙の教材も販売しています。
1冊 ¥550(税込)
3冊セット ¥1,500(税込)
※ 学校・塾等で、10冊以上をまとめてご購入いただく場合は先にお問い合わせください。
外部サイト(Stores.jp)に移動します。


◎表紙裏では、ノートの使い方や「フォニックス(音の足し算)」
の基礎を紹介!




















